疫病退散祈願にピッタリ!丸京庵のアマビエどらやきの魅力を紹介!

疫病退散祈願にピッタリ!丸京庵のアマビエどらやきの魅力を紹介!

なかなか収束の兆しが見えない新型コロナウイルス。

感染対策をするために、気を引き締めて仕事をしたり日常生活を送らなければならないため、毎日の生活への負担が増えている人は多いです。

そのような状況でもほっと一息つけるように、2020年7月30日に、米子市に本店を置く製菓会社の「丸京庵」が、米子市に「アマビエどら焼き」を寄付したことが話題となっています。

そこで今回は、丸京庵が手がける「アマビエどら焼き」の魅力について、ご紹介したいと思います。

疫病退散のご利益があるとされる妖怪「アマビエ」がモチーフ

そもそも「アマビエ」は、古来より疫病退散のご利益があるとされている妖怪のことを言います。

そんな「アマビエ」をモチーフとして作られたどら焼きが「アマビエどら焼き」なのです。

生地の表面にはアマビエの焼印が施されており、中にはきざみ栗入りのつぶあんが入っています。

栗の風味や食感を楽しみながらどら焼きを味わえるので、疫病退散を願うとともに上質な味わいを楽しめるでしょう。

さまざまなどら焼きを選べるのも魅力

丸京製菓は、どら焼きの生産量が世界一となっています。

そのため、アマビエどら焼き以外にも、さまざまな種類のお菓子が一緒に楽しめるのも特徴です。

つぶあんどらやき」をはじめ、「あげ栗どら」や「氷凍DORAYAKI」、「塩どらやき」や「北海道産小豆どらやき」など、オリジナリティある魅力的などら焼きが豊富にラインナップされているので、きっと好みのどら焼きが見つかるでしょう。

あげもみじ」や「みたらし団子」など、どら焼き以外のお菓子も販売されているの、丸京製菓が手がけるお菓子を幅広く満喫できますよ!

丸京庵は全国に店舗が展開されているので、直接お店に足を運んで好みの商品を選べる人も多いでしょう。

「店舗から離れていて直接丸京庵に足を運べない」という人は、オンラインショップでお菓子を手に入れることもできるので安心です。

この機会に、一度丸京庵のお菓子を味わってみてはいかがでしょうか?

店舗紹介

丸京庵 米子本店

住所:〒683-0835
   鳥取県米子市灘町3-57

TEL:0859-31-0285

営業時間:午前10時~午後6時

定休日:毎週火曜日、および、第2・4 月曜日

HP:こちら

公式オンラインショップ:こちら